プロミスの有人店舗はどこにある?借り方や返し方とできること

プロミスは有人店舗は一部地域に設置されていましたが、2023年3月31日をもってすべて閉店となりました。
このたび、2023年3月31日(金)をもちまして、当社お客様サービスプラザの店頭窓口営業を終了させていただくこととなりました。
お客様サービスプラザ 店頭窓口営業終了のお知らせ|プロミス(PDF)
プロミスの店舗でできた手続きは今後は店舗以外で行うことになりますが、プロミスは有人店舗がなくても申し込みや借り入れで不便に感じることはありません。
店舗でできた手続きを今後にどのように行うかについて、それぞれ詳しく見ていきます。
人気カードローン3社
プロミスの有人店舗でできたこと

プロミスの有人店舗では主に各種ローンの申し込み、店舗での借り入れや返済、相談や解約手続きが行えました。
これらの手続きは店舗以外でも行えるため、店舗閉店後であっても特に問題はありません。
各種ローンの申し込み
プロミスには通常のカードローンの他にもローンが用意されています。
代表的なものをあげると、おまとめローン、自営者ローンなどがあります。
これらのローンはWebでの申し込みに対応をしておらず、店舗閉店後は契約機や電話での申し込みとなっています。
店舗での借り入れや返済
プロミスの有人店舗では申し込み当日にその場での借り入れや、毎月の返済や完済時に店舗を利用することができました。
すぐにカードを手にして借りたいときは便利でしたが、現在のプロミスはカードレスで借りられるようになっているため、すぐにカードを手にしなくてもその日のうちに借りられます。
銀行振り込みや一部の提携ATMであれば、カードがなくても即日融資も可能です。
返済に関しても様々な方法で行えることから、店舗閉店後でも不便に感じることはありません。
相談や解約手続き
返済に関する相談や、完済後の解約手続きは、店舗以外でも行えるようになっています。
問い合わせ先のプロミスコール(0120-24-0365)であれば、平日9:00~18:00で返済相談や解約の手続きもできるため、店舗がなくても問題ありません。
有人店舗で完済をする場合にはその場で解約手続きまで行えた点は便利ですが、完済後の手続きが電話に代わるだけなのでそこまで大きな違いはないと言えます。
Web上の会員専用ページからも返済の手続きが行えます。
プロミスの店舗以外で申し込みから契約まで進める方法

有人店舗以外でのプロミスの申し込み方法は以下の通りです。
- パソコンやスマホでのWeb申し込み
- 自動契約機での申し込み
- 電話での申し込み
上の内容を重複しますが、利用するローンによって申し込み方法が変わります。
通常のカードローン利用であればどの方法であっても問題ありません。
パソコンやスマホでのWeb申し込み
パソコンやスマホを使ったWeb申し込みから契約までの流れは以下の通りです。
- プロミス公式サイトから申し込み
- 申し込みフォームに必要事項を入力
- 必要書類の提出
- 審査結果の連絡(メールか電話)
- Web上で契約
Web申し込みからのWeb契約なら来店不要で完結できます。
Web申し込みはプロミスの基本となる申し込み方法で、最短で借りられるため急ぎでお金が必要なときに便利です。
審査回答時間は9:00~21:00(土日含む)となりますが、Webでの申し込みは24時間いつでも行えます。
自動契約機での申し込み
全国各地に設置してある無人の自動契約機では、以下の手順で申し込みから契約まで進められます。
- 近くの自動契約機に来店
- 申し込み用紙に記入
- 必要書類を提出
- 審査結果の表示
- 契約とカード発行
自動契約機に来店前にWebで申し込みをすることも可能で、Web申し込み後の来店であれば手続きを短縮できます。
設置場所によって営業時間は異なりますが、多くの契約機で営業時間は9:00~21:00となっています。
審査回答時間はWeb申し込みと同じく9:00~21:00です。
閉店時間ギリギリの申し込みでは当日中の審査に間に合わなくなってしまうので、契約機を利用する場合には時間に余裕を持つようにしなければなりません。
また、契約機ではWeb申し込みでは対応ができない「おまとめローン」や「自営者カードローン」の申し込みが可能です。
電話での申し込み
プロミスコール(0120-24-0365)かレディースコール(0120-86-2634)への電話でも申し込みが可能です。
受付時間は9:00~21:00となり、契約までの流れは以下の通りとなります。
- プロミスコールに電話をかける
- オペレーターに名前や生年月日などを伝える
- 審査結果の連絡(電話)
- 必要書類の提出と契約
申し込みは電話でも行えますが、契約は電話では行えません。
契約は自動契約機への来店か郵送となり、自動契約機の場合には必要書類を持って来店をし、郵送の場合にはプロミスから送られてくる書類に記入をし、必要書類を添えて返送します。
郵送でのやり取りが必要になり、契約までに時間がかかってしまいます。
電話の申し込みは手間がかかってしまいますが、Webや契約機とは異なり相談をしながら進められるという利点があります。
ただしそれ以外に利点がなく、手間がかかることから、電話申し込みはほとんど使われていません。
プロミスの店舗以外での借り入れ方法

プロミスの有人店舗以外での借り入れ方法は以下の通りです。
- インターネット振り込み
- 提携ATMやプロミスATM
- スマホアプリ
- プロミスコール
それぞれの借り入れ方法の特徴や注意点を見ていきます。
インターネット振り込み
インターネット振り込みは24時間最短10秒で、手数料無料で利用できます。
メガバンクやネット銀行だけでなく、全国の地方銀行や信用金庫、信用組合宛でも、対応する金融機関宛で24時間いつでも振り込み可能です。
利用方法は次の通りで、初めての利用であっても特に難しいものではありません。
- 会員サービスにログイン
- インターネット振り込みの手続きを選択
- 振り込み希望額を入力
- 振り込み内容の確認
- 最短10秒で振り込み
曜日を問わずに振り込み可能ですが、一部メンテナンスで利用できない時間帯があるため、プロミス公式サイトでご確認ください。
提携ATMやプロミスATM
コンビニや銀行の提携ATMや、自動契約機に併設されていることが多いプロミスATMでも借り入れ可能です。
借り入れ時に利用できる提携ATMは以下となります。
- セブン銀行ATM
- ローソン銀行ATM
- イーネットATM
- 三井住友銀行ATM
- 三菱UFJ銀行ATM
- ゆうちょ銀行ATM
- イオン銀行ATM
- 熊本銀行ATM
- 十八親和銀行ATM
- 東京スター銀行ATM
- 西日本シティ銀行ATM
- 八十二銀行ATM
- 広島銀行ATM
- 福岡銀行ATM
- 横浜銀行ATM
- クレディセゾン
近くの場所ですぐに借りられますが、提携ATMを利用する際には三井住友銀行ATMを除いて、以下の提携ATM利用手数料がかかります。
| 利用金額 | 提携ATM利用手数料 |
|---|---|
| 1万円以下 | 110円 |
| 1万円超 | 220円 |
借り入れ方法は特に難しいことはなく、銀行口座からお金を引き出すのと同じような操作となります。
カードを入れ、暗証番号や希望金額を入力すると、限度額内ですぐに利用可能です。
スマホアプリ
プロミス公式スマホアプリでは、一部の提携ATMか振り込みでの借り入れが利用できます。
利用できる提携ATMはセブン銀行ATMかローソン銀行ATMで、スマホアプリとATMの操作でカードがなくても利用できるようになっています。
スマホアプリでの振り込み融資は、上で触れた「インターネット振り込み」の操作をアプリで行うだけです。
インターネット振り込みと同じく24時間最短10秒での振り込みが可能で、振り込みの際に手数料がかかることもありません。
プロミスコール
プロミスコール(0120-24-0365)への電話でも、指定口座宛の振り込みで借りられます。
契約後に振り込み先口座を登録していない方であっても、オペレーターに口座を伝えることで指定口座宛に振り込んでもらえます。
ただ、オペレーター対応は24時間とはならず、時間外の場合には自動音声の応答となってしまうため、振り込みで借りる場合には会員サービスか、スマホアプリから操作をしたほうが良いでしょう。
プロミスの店舗以外での返済方法

プロミスの有人店舗以外での返済方法は以下の通りです。
- インターネット
- 口座振替
- 提携ATMやプロミスATM
- スマホアプリ
- 銀行振り込み
毎月の返済は借り入れ残高に応じた返済金額を、上記のいずれかの方法で行います。
完済時には、事前に完済金額を確認した上で入金するようにしてください。
インターネット
インターネットバンキングを使える方であれば、24時間手数料無料ですぐに返済ができるインターネット返済が利用できます。
会員サービスにログインして「インターネット返済」を選び、返済金額や利用する金融機関を決めればすぐに返済できます。
対応する金融機関は非常に多く、メガバンクやネット銀行だけでなく地方銀行や信用金庫、信用組合も対応しています。
借り入れ時と同様に、返済もインターネットが便利です。
口座振替
口座振替の返済を利用する場合は、事前に口座を登録する必要があります。
登録手順は難しいものではなく、会員サービスにログインをして「口座振替」を選択し、返済に使う口座を登録するだけです。
口座振替もインターネット返済と同様に多くの金融機関が対応していますが、利用する金融機関によって引き落とし日や返済反映のタイミングが異なる点には気を付けてください。
返済日を選択したい場合には以下の金融機関の口座を利用することで、5日、15日、25日、末日から選択できるようになっています。
- 三井住友銀行
- 三菱UFJ銀行
- みずほ銀行
- ゆうちょ銀行
- PayPay銀行
上記以外の金融機関の場合は、引き落とし日が毎月5日で固定される点に注意が必要です。
提携ATMやプロミスATM
コンビニや銀行の提携ATMや、プロミスATMでも返済が可能です。
返済に対応する提携ATMは借り入れ時とは異なり、以下の通りとなります。
- セブン銀行ATM
- ローソン銀行ATM
- イーネットATM
- 三井住友銀行ATM
- 三菱UFJ銀行ATM
- ゆうちょ銀行ATM
- イオン銀行ATM
- 熊本銀行ATM
- 東京スター銀行ATM
- 西日本シティ銀行ATM
- 福岡銀行ATM
- 横浜銀行ATM
- クレディセゾン
借り入れ時に利用できる十八親和銀行、八十二銀行、広島銀行のATMは返済では利用できません。
また、提携ATM利用時は三井住友銀行ATMを除き、1万円以下の利用で110円、1万円超の利用で220円の提携ATM利用手数料がかかります。
返済方法は銀行口座への入金と同じような操作となり、カードを入れて返済金額を入金し、金額の確認によって行えます。
返済時もプロミスATMと三井住友銀行ATM利用時にはかかりません。
スマホアプリ
スマホアプリを使うと、アプリ上からのインターネット返済か一部提携ATMでのカードレス返済が行えます。
アプリ上からのインターネット返済は、会員サービスからの操作をアプリで行うだけとなるため、特に難しいことはありません。
提携ATMでの返済はセブン銀行ATMかローソン銀行ATMであれば、借り入れ時と同様にカードレスでの返済が可能です。
アプリとATMでの操作を行うことで、ATMにカードを入れることなく返済ができます。
ただ、提携ATM利用手数料がかかるため、手数料負担には注意が必要です。
銀行振り込み
プロミスの返済用口座への振り込みでも返済が可能です。
返済用口座はプロミスの会員サービスかプロミスコール(0120-24-0365)で確認をする必要があります。
返済用口座は利用者によって異なるため、必ず確認をするようにしてください。
振り込み返済はインターネット振り込みとは異なり、振り込み手数料を利用者側で負担しなければなりません。
口座確認の手間に加えて手数料もかかってしまうので、特別な理由でもない限りはインターネット返済を使ったほうが良いでしょう。
プロミスの端数が残った場合の返済方法

プロミスの毎月の返済金額は1,000円単位となっているため、最終返済回には端数が残ってしまうことがあります。
ATMでは硬貨の入金ができないので端数はそのまま残ってしまい、無利息残高として扱われます。
無利息残高とは利息が発生しない端数の残高を指し、返済日も設定されない残高となるため、残したままであっても催促や督促を受けることはありません。
端数の無利息残高を残していても延滞扱いとはなりませんが、残したままにするのはいくつかの問題が生じるため、店舗以外での端数の返済方法を知っておくようにしましょう。
店舗以外での端数の返済方法
1,000円未満の残高が残った場合は、インターネット返済か銀行振り込み返済で処理できます。
これらの返済方法は金額が指定できるため、端数が残ってもきれいに返済ができます。
その他のプロミスの主な返済方法である提携ATMや、またはプロミスATMでは端数の返済ができないので注意が必要です。
提携ATMでもプロミスATMでも硬貨の入金は行えません。
端数を残しておくことのデメリット
1,000円未満の残高は残していても延滞になることはなく、用情報に傷が付くこともありません。
ただ、端数が残っていると契約も残っていることになり、借り入れ枠自体も残っている事実として記録され続けてしまいます。
今後に他のカードやローンに申し込みをする際には、端数が残って契約自体も残っていると審査に何らかの影響が出てしまうこともあります。
端数が残っていると解約ができない
端数が残っている状態ではプロミスの解約はできません。
端数も含めて全ての残高をしっかりと返済しないと解約はできないので、最終返済回には端数が出るかどうかはしっかりと確認するようにしてください。
会員サービスや、不明な場合にはコールセンター(0120-24-0365)で確認できます。
10円や100円が残っているだけでも解約ができない点にも注意が必要です。
プロミスの解約を店舗以外で行う方法

プロミスは完済をすれば自動的に解約になるわけではありません。
端数も完済後に解約手続きを行う必要がありますが、店舗以外での解約方法はコールセンターか自動契約機のどちらかとなっています。
解約手続き自体は難しいものではありませんが、それぞれの手続きの進め方については知っておくと良いでしょう。
コールセンターでの解約方法
プロミスの解約で最も簡単な方法が、プロミスコール(0120-24-0365)への電話による手続きです。
端数も含めて完済ができていれば、平日9:00~18:00のコールセンターの受け付け時間内に電話一本で解約できます。
解約にあたって何らかの書類を提出したりということもありません。
解約に合わせて完済証明書の発行手続きも行えるので、必要な場合には発行してもらうようにしてください。
また、端数でも残高が残っていると解約できないので、電話をかける前に端数が残っていないかは確認したほうが良いでしょう。
自動契約機での解約方法
近くのプロミスの自動契約機でも解約ができます。
カードがある方はプロミスカードと、念のため免許証などの本人確認書類を持って来店をしてください。
解約時には本人確認書類の提出が求められることがあります。
自動契約機でも完済証明書の発行が行えますが、後日の郵送となることがあります。
今後に使う予定がなければ解約をしておく
プロミスの契約は完済をしたら自動的に解約になるわけではなく、解約手続きをしないと契約は残り続けます。
契約を残しておけば再度お金が必要になったときに再申し込み不要で借りられる反面、契約があれば借りていなくても、借り入れがあるのと同じような信用情報の扱いとなってしまいます。
信用情報では契約(枠)があるだけで借り入れをしているのと扱いは大きく変わりません。
例えば今後に住宅ローンなどの大型のローンを組む予定がある方などは、今現在は借りていないとしても、カードローンの契約があるだけで審査で不利になることがあります。
その他、使う予定がない状態で契約を残してしまうと、解約を忘れてずっと契約を残したままにしてしまうこともあります。
プロミスは年会費などがかかるわけではないので、契約があるだけなら金銭面での負担はありませんが、信用情報をきれいに保つためにも、不要な場合には解約をするようにしてください。
プロミス以外の有人店舗情報と営業状況

一昔前は駅前の雑居ビル内などにひしめき合っていた消費者金融の有人店舗も、今ではほとんど姿を消しています。
Webでのサービスが充実しているため、今ではほとんど有人店舗も使われなくなっています。
参考までにアコム、アイフル、SMBCモビットの店舗情報を見ていきます。
アコムの有人店舗情報
アコムの有人店舗は、2023年3月をもって全て閉店となっています。
最後に残っていた東京都新宿区に設置の「西新宿支店」も2023年3月31日に閉店となり、アコムの有人店舗は姿を消しました。
閉店した店舗住所には自動契約機やアコムのATMが設置されていることが多く、自動契約機での手続きやATMでの借り入れや返済は行えるようになっているところが多いです。
アイフルの有人店舗情報
アイフルの有人店舗は、2021年4月をもって全て閉店となっています。
※ 参考:店舗窓口 閉鎖のお知らせ|アイフル
閉店前には北海道から沖縄県まで15店舗の設置があり、大手消費者金融の中でも有人店舗の設置数が多くなっていましたが、現在は全国各地に無人の契約ルームの設置となります。
アコムと同じく、アイフルも閉店した店舗の場所には契約ルームが設置されていることが多いです。
近年では契約ルームやアイフルATMの利用者も減っていることで、設置がなくなっている場所も出てきています。
利用前にはアイフル公式サイトで最新情報を確認する必要があります。
SMBCモビットの有人店舗情報
SMBCモビットはもともと有人店舗の設置はなく、契約機も2020年2月で全て閉店となっています。
直接カードを受け取りたい場合には三井住友銀行のローン契約機で行うことになりますが、SMBCモビットはWebでのサービスが充実していることで、ローン契約機を使う機会も多くはありません。
20年ほど前は当時のグループであった銀行の窓口で申し込みや契約が行えていましたが、今ではグループも変わり、銀行の窓口での手続きはできなくなっています。
店舗がなくても便利なカードローン
プロミスをはじめとして、現在のカードローンは有人店舗がなくても便利に使えるようになっています。
パソコンやスマホから来店不要でWeb上で手続きが完結できるようになっているため、わざわざ人目に付く店舗に来店をする必要がありません。
24時間いつでも申し込みが行えるのもWeb申し込みの良さです。
急にお金が必要になってしまったときや、すぐに借りたいときでも、Web申し込みなら平日も土日も最短即日で対応可能です。
有人店舗がなくても困ることはなくなっているので、現在のカードローンは店舗がなくても利用において何ら問題はありません。
プロミスの店舗に関するよくある質問
プロミスに直接相談をしたい場合はどうすればいいですか?
コールセンター(0120-24-0365)への電話になります。自動契約機でも備え付けの受話器からオペレーターに相談ができますが、コールセンターに問い合わせるのと違いはなく、来店の手間がかかるだけとなってしまうので電話のほうが早いです。
店舗以外ですぐカードを受け取る方法はありますか?
Webで申し込み後に近くの自動契約機で手続きを進めれば、営業時間内で土日でも最短でカード受け取りが可能です。多くの契約機は9:00~21:00の営業となっていますが、場所によって営業時間が異なるので、来店前にプロミス公式サイトでご確認ください。
店舗がないことでのプロミスは使いにくくなりましたか?
特に影響はありません。Webやアプリでのサービスが充実したことで、一昔前とは異なり店舗はあまり使われなくなっていました。店舗がなくなったとしても、プロミスの利用が不便に感じることもなくなっています。
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| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 最高800万円 |
| 審査時間 | 最短18分 |
| 融資時間 | 最短18分 |


