プロミスで借りるとやばいと言われる理由は?借りただけで信用情報に傷が付く?

プロミスはSMBCグループ傘下のSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が運営するカードローンサービスで、貸金業者として正式に登録されています。
貸金業法を遵守して運営されており、金利も実質年率2.5%~18.0%と利息制限法の範囲内に収まっています。
「プロミスで借りるとやばい」という噂が広がっている背景には、消費者金融に対する古いイメージや闇金との混同があります。
実際には、プロミスから借りること自体に危険性はありません。
問題が起きるのは、収入に見合わない金額を借りたり、返済計画を立てずに利用したりする場合です。
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プロミスで借りただけでやばいというのは間違い

プロミスのサービスを運営するSMBCコンシューマーサービス株式会社は正規の貸金業者として金融庁に登録されており、法律に基づいて運営されています。
三井住友銀行と同じSMBCグループに属していることからも、その信頼性は明らかです。
貸金業者として営業するには、日本貸金業協会のページにある通り財産的基礎や貸金業務取扱主任者の設置など、指定された要件をすべて満たす必要があります。
プロミス(SMBCコンシューマーサービス株式会社)はこれらの要件をクリアし、日本貸金業協会会員第000001号としても登録されています。
法律を守った運営がされている
プロミスは2006年に大幅改正された貸金業法に則って運営されています。
この法改正により、消費者金融は利用者を守るための厳しい規制を受けるようになりました。
具体的には、年収の3分の1を超える貸付を禁止する総量規制、上限金利の引き下げ、違法な取り立て行為の厳罰化などが実施されています。
貸金業法では午後9時から午前8時までの電話連絡や訪問、正当な理由のない勤務先への連絡、借り入れの事実を他人に明かす行為などが明確に禁止されています。
プロミスがこれらの法律に違反した場合、業務停止命令や登録取り消しといった厳しい処分を受けることになります。
そのため、法律を守った運営が徹底されているのです。
金利は法律で定められた範囲内
プロミスの金利は年2.5%~18.0%で、これは利息制限法で定められた上限金利の範囲内です。
利息制限法では、借り入れ額に応じて以下のように上限金利が決められています。
| 借り入れ額 | 上限金利 |
|---|---|
| 10万円未満 | 年20.0% |
| 10万円以上100万円未満 | 年18.0% |
| 100万円以上 | 年15.0% |
プロミスの上限金利の実質年率18.0%は、アコムやアイフルなど他の大手消費者金融と同水準です。
法外な利息を請求されることはありません。
銀行カードローンと比べると確かに高めですが、銀行は審査が厳しく時間もかかるという違いがあります。
即日融資が可能になる審査の早さや手続きの進めやすさのバランスで考える必要があります。
貸金業者の利用者数は1,000万人を超えている
信用情報機関のJICC(株式会社日本信用情報機構)が発表したJICC統計データ(2025年10月末時点)のデータによると、総量規制の対象となる借り入れ残高ありの利用者数は1,084.9万人となっています。
これは日本の成人のおよそ10人に1人が消費者金融やクレジットカードのキャッシングを利用している計算になります。
多くの人が普通に利用しているサービスであり、「借りたら人生終わり」といった極端な状況には陥りません。
プロミスを含む貸金業者で借りたらやばいというのであれば、日本の成人の10人に1人がやばい状況になっているということになってしまいます。
実際には、問題なく利用している人の方が圧倒的に多いのです。
プロミスで借りたらやばいと言われる本当の理由

プロミスが「やばい」と言われる主な原因は、利用者が収入に見合わない金額を借りて返済に困っている実例が存在することと、消費者金融全般に対する古いイメージが残っていることです。
プロミス自体に違法性や危険性があるわけではありません。
過去のサラ金時代のイメージで先入観を持つ人も少なくありません。
しかし2006年の貸金業法改正以降、消費者金融は利用者を守るための厳しい規制下で運営されており、かつての状況とは大きく異なります。
収入に見合わない金額を借りて困っている人がいるため
プロミスが「やばい」と言われる最大の理由は、収入に対して過剰な金額を借りて返済に困っている人が実際に存在するためです。
審査に通る金額と、実際に無理なく返済できる金額は必ずしも一致しません。
例えば、年収300万円の人が総量規制の上限である100万円を借りられたとしても、月々の返済額は大きな負担になります。
年18.0%の金利で100万円を借りた場合は毎月26,000円を返済しても完済まで5年以上かかり、利息だけで56万円以上支払うことになります。
問題は、プロミスのようなカードローンはコンビニの提携ATMなどでも身近に借りられてしまうため、借金をしているという感覚が薄れやすいことです。
ATMで預金を引き出すような感覚で借り入れできてしまうことで、気づいたら返済が困難な金額になっていたというパターンが少なくありません。
消費者金融を闇金と混同している人による影響
「プロミスで借りるとやばい」と考える人の中には、消費者金融と闇金を混同している人もいます。
過去のサラ金時代のイメージやドラマや映画の影響で、消費者金融に怖いイメージを持っている人は今でも多いのです。
しかし、金融庁のページにもある通り、正規の消費者金融と闇金は全く別物です。
闇金は貸金業の登録を受けていない違法業者で、法外な金利を請求したり暴力的な取り立てを行ったりします。
一方、プロミスのような正規の消費者金融は、厳格な法律の下で運営されており、違法な行為は一切行いません。
最低返済額だけの返済による返済の長期化
プロミスの返済額は借り入れ残高によって決まる仕組みで、最低返済額が設定されています。
例えば、10万円借りた場合であれば月々の最低返済額は4,000円です。
この最低返済額だけを払い続けると返済期間が非常に長くなり、利息も膨らみます。
年18.0%の金利で10万円を借りて毎月4,000円ずつ返済した場合は、完済まで約32か月もかかってしまうことで、利息の総額は約26,000円になります。
一方、毎月1万円返済すれば約11か月で完済でき、利息は約9,500円で済みます。
最低返済額だけの返済では「いつまでたっても返済額が減らない」と感じやすく、これが「やばい」という印象につながっているのです。
プロミスで借りると本当にやばい状況とそうでない状況の違い

プロミスの利用が問題になるかどうかは、借り入れ額と返済計画次第です。
月々の返済額を事前に計算し、確実に払える範囲で借りている人は問題なく利用できています。
一方、返済計画を立てずに借りたり収入に対して過剰な金額を借りたりすると返済が負担になり、プロミスの利用に問題が生じる可能性があります。
計画的な利用なら問題は起きない
以下のような使い方をしている人は、プロミスを安全に利用できています。
- 月々の返済額を事前に計算し、確実に払える範囲で借りている
- 借り入れ前に返済シミュレーションを使って計画を立てている
- 初回借り入れ日の翌日から30日間の無利息期間を活用している
- 余裕があるときは追加返済をして利息を減らしている
- 必要最低限の金額だけを借りている
プロミスの返済シミュレーションを使えば、借り入れ額と返済回数から毎月の返済額と利息総額を事前に確認できます。
この機能を活用して無理のない計画を立てれば、返済が滞るリスクは大幅に減らせます。
危険な借り方や使い方の代表例
以下のような使い方をすると、プロミスで借りたときに「やばい」と感じられることがあります。
- 収入に対して高額すぎる借り入れをしている
- 最低返済額だけを払い続けている
- 返済のために別の消費者金融から借りている
- 「また借りればいい」という感覚で繰り返し借入している
- 他社からの借り入れと合わせて年収の3分の1近くまで借りている
特に危険なのは、プロミスの返済のために別の消費者金融から借りるパターンです。
これは多重債務の始まりで、借り入れ先が増えるほど返済は負担が増えていきます。
また、借り入れ先が増えると借りることに対する抵抗が薄れるため、「困ったらまた借りればいい」という感覚になってしまい、借金が雪だるま式に増えるリスクがあります。
借りる癖がつくと収入以上の生活水準を維持しようとして、さらに借り入れが膨らむ悪循環に陥りやすいのです。
返済に遅れて信用情報に傷を付けてしまう
プロミスでの借り入れが将来のローン審査に影響するのは、延滞をした場合です。
借り入れをしただけでは信用情報に傷が付くわけではないので、悪影響はありません。
信用情報機関に返済を滞納したと記録されるのは、以下の2パターンがあります。
| 遅れた期間 | 影響 |
|---|---|
| 短期間 | 返済期日から数日~1か月程度の延滞。信用情報の「入金状況」欄に、A(未入金)やP(一部入金)などの遅れを示す記号が月次で記載される。完済・正常化すればそれ以上の事故扱いにはならないが、審査ではマイナス要因となる。 |
| 長期間 | 61日以上または3か月以上の長期延滞、代位弁済、強制解約、債務整理など。信用情報に「異動」と明示的に記載される重大な事故情報で、新規借入やクレジット審査は極めて厳しくなり、解消後も概ね5年程度記録が残る。 |
やばいとされるのは、長期間にわたって返済に遅れてしまった場合に記録される「異動」です。
この記録は完済から5年間残り、その間は住宅ローンや自動車ローン、クレジットカードの審査に通りにくくなります。
数日の延滞を複数回繰り返した場合も信用情報に記録が残りますが、異動とは異なり直近2年間分のみの記録です。
ただし、短期間の延滞でも繰り返せば「返済能力に問題がある」と判断されるのです。
逆に言えば、延滞さえしなければプロミスで借りたことが将来のローンに悪影響を与えることはなく、プロミスで借りたらやばい、プロミスで借りるだけで信用情報に傷が付くというわけではありません。
プロミスで借りたことが会社や家族にバレるとやばいと感じる場合

プロミスは利用者のプライバシー保護に力を入れており、多くの利用者が職場への電話連絡なしで契約できています。
バレるとやばいと感じる人でも、プロミスなら内緒にしたまま借りられるようになっているのです。
Web完結のカードレス契約なら郵送物もなく、自宅宛にカードが届いて家族にバレるということも防げます。
職場への在籍確認の電話連絡は原則不要でバレにくい
プロミスの公式サイトでは、契約者の98.0%が電話連絡なしで契約できていると明記されています。
プロミスでは、実際に98%のお客さまには電話確認をしておりません。
申込をしたら、勤務先に電話はかかってきますか?|プロミス公式サイト
審査で勤務実態を確認する必要がある場合でも原則として申し込みをもとに対応しており、職場に電話をかけることはほとんどありません。
万が一電話が必要になる場合でも、必ず事前に本人の同意を得ます。
電話をかける際は本人以外にはプロミスという名称は出さず、担当者の個人名で連絡します。
職場の人に借り入れを知られる心配はほぼないと考えて良いでしょう。
Web完結手続きで原則郵送物なしだからバレにくい
Web完結で申し込みからカードレスでの契約をすれば、契約関連で自宅に郵送物が届くことはありません。
プロミスのアプリをダウンロードして本人確認をする「アプリでかんたん本人確認」か、金融機関口座を登録する「金融機関口座でかんたん本人確認」を選べば、郵送物なしで契約が完了します。
カードレス契約でもスマホATM取引を使えば、セブン銀行ATMやローソン銀行ATMから借り入れや返済ができます。
カードを財布に入れておく必要がないため、家族に見られて知られるリスクもありません。
通帳に記録を残さない利用方法でバレる可能性を下げられる
アプリでかんたん本人確認を選んだ場合は、返済方法はインターネット返済またはスマホATM取引になります。
ATMで借り入れと返済を行えば銀行口座の通帳に振込や引き落としの記録が残らないため、家族と通帳を共有している人でも安心です。
ただし、口座振替以外の返済の場合には自身で返済日の管理と確認を行う必要があります。
返済に遅れてしまうと信用情報にも記録されてしまうことにもなるので、家族にバレるリスクと返済忘れのリスクを比較して、自分に合った方法を選ぶと良いでしょう。
プロミスの金利と返済は消費者金融としては一般的でやばくない

プロミスの金利は他の大手消費者金融と同水準ですが、銀行カードローンと比べると高めです。
プロミスだから金利が高い、返済が重いということはなく、消費者金融のカードローンで借りるならどこも大きな違いはないと言えます。
アイフルで借りてもアコムで借りても、負担は似たようなものです。
適用される金利は実質年率18.0%が多い
プロミスで初めて借りる場合は、適用される金利は上限の実質年率18.0%になることが多いです。
カードローンの金利は限度額が大きくならないと下がりにくいため、限度額が10万円や20万円になることが多い初回契約時では、金利はどうしても上限付近になってしまいます。
これはプロミスだけの問題ではなく、他の消費者金融のカードローンでも同様です。
例えば、アイフルでは初回限度額が1万円になることもあり、そういった場合は金利は上限の実質年率18.0%となります。
月々の返済額は無理のない金額になっている
プロミスの最低返済額は借り入れ残高によって決まります。
以下は借入額ごとの最低返済額の例です。
| 借入額 | 最低返済額 |
|---|---|
| 1万円 | 1,000円 |
| 5万円 | 2,000円 |
| 10万円 | 4,000円 |
| 20万円 | 8,000円 |
| 30万円 | 11,000円 |
| 50万円 | 13,000円 |
借り入れ残高ごとの最低返済額は少なくなっていますが、この返済額通りに返済を進めてしまうと、完済までに3年間や5年間もの期間がかかることがあります。
返済が長期化すると利息がかさむことや、完済が見えにくくなってしまいます。
最低返済額が少ないことで無理なく返済はできますが、繰り上げ返済を活用するなどして、返済を長期化させないことも重要です。
繰り上げ返済は自由に行える
最低返済額以上の上乗せ返済は自由です。事前の連絡や手続きは不要で、繰り上げ返済手数料が取られることもありません。
少額の借り入れに留めれば返済の負担は抑えられる
必要以上に借りてしまうと毎月の返済額や利息が膨らみ、結果として家計を圧迫する原因になります。
今すぐ必要な金額が1万円であれば、迷わず1万円だけ借りることが基本です。
プロミスは限度額の範囲内であれば自由に繰り返し借りられるため、1,000円単位で借りることもできます。
必要最小限の借り入れに留めておけば余計な利息を支払うこともなく、余裕を持った返済ができるようになるのです。
プロミスを安全に利用するために知っておくべきこと

プロミスを安全に利用するには借りる前の準備と、借りた後の返済管理が重要です。
借りられるからといって限度額いっぱいまで借りてしまうと、借りた後の返済負担が大きくなってしまいます。
返済を無理なく進めて計画的に借りるためにも、借りる前にはしっかりと返済シミュレーションを行うようにしましょう。
借りる前に返済シミュレーションを使う
プロミスの公式サイトには返済シミュレーション機能があります。
借り入れ希望額、毎月の返済額、金利を入力すれば、返済期間と利息総額が確認できます。
このシミュレーションを使って「毎月いくらなら確実に返済できるか」を事前に確認しましょう。
生活費を切り詰めないと返済できない金額では、途中で返済が滞るリスクが高まります。
無理なく返済できる範囲で借り入れ額を決めることが大切です。
返済日は給料日直後に設定する
プロミスの返済日は一部金融機関の口座振替を除き、5日、15日、25日、末日から選べます。
給料日の数日後に返済日が来るよう設定すれば、お金に余裕があるうちに返済できます。
例えば、給料日が25日なら返済日を末日にすると良いでしょう。
給料が入ってすぐのタイミングで返済すればお金を使ってしまう前に確実に返済ができることや、返済日を忘れてしまう可能性も下げられます。
返済が遅れそうなときは事前に連絡する
万が一返済が遅れそうなときは、会員サービスやプロミスコール(0120-24-0365)で返済日の変更手続きができます。
自動音声案内でも手続き可能なため、オペレーターと直接話す必要もありません。
自分から連絡して返済日を変更しておけばその間は督促が避けられるので、プロミスからの余計な電話を受けることもありません。
ただし、返済に遅れた日数分だけ実質年率20.0%の遅延損害金は発生するため、できるだけ早くに返済するようにしましょう。
返済に遅れる場合に絶対にやってはいけないことは、連絡も何もせずにそのまま放置することです。
プロミスからの確認の電話が携帯電話宛にかかってくることになり、電話に気が付かない場合や、電話に出ないことが続くと、自宅や会社に連絡が来ることがあります。
余裕があるときは追加返済する
プロミスは最低返済額以上であればいくら返済しても構いません。
ボーナスが入ったときや予定していた出費がなくなったときなど、余裕があるタイミングで追加返済すれば利息を大幅に減らせます。
プロミスの利息は借り入れ残高に対して日割り計算で発生するため、追加で返済して残高を減らしたり、1日でも早く返済すれば、その分だけ利息が減ります。
毎月ではなくたまにでも上乗せで返済をしておくことで、プロミスを安心して利用できるようになります。
プロミスで借りると住宅ローンの審査が通らなくなるのは本当か

プロミスでの借り入れが将来の住宅ローン審査に影響するかどうかは、利用状況次第です。
延滞なく返済していれば基本的に問題ありませんが、注意すべき点もあります。
状況によっては完全に影響なしとは言い切れないため、これから住宅ローンの利用を考えている場合は影響が出る場合とほぼ影響なしの場合を知っておきましょう。
カードローン契約があるだけで影響する場合があるのは事実
高額の融資となる住宅ローンの審査では、他社での借り入れ状況が慎重にチェックされます。
カードローンの場合は実際に借りている金額だけでなく、契約があるだけで「いつでも借りられるお金」となるため、審査では借り入れとして考慮されることがあります。
例えば、プロミスでの契約が50万円の限度額で今現在の借り入れ残高が0円でも、「いつでも50万円借りられる状態」とみなされることになります。
住宅ローンの審査では返済比率が重視され、一般的には25%以内が無理のない目安で、30~35%が金融機関の審査上の上限とされることが多いです。
プロミスの枠があるとこの返済比率を圧迫することになってしまうため、住宅ローンで借りられる金額が少なくなったり、あるいは審査自体に通らなくなる可能性もあります。
残高は0円だとしても、カードローンの契約が残っているだけで、金融機関によっては住宅ローンの審査で大幅なマイナスとすることもあるのです。
住宅ローンの申し込みを控えている人はプロミスを完済した後に解約しておくと、審査への影響を抑えられます。
プロミスの契約は完済をしたら自動的に解約になるものではないので、全額返済後にプロミスコールに連絡し、解約手続きを行ってください。
また、必要に応じて残高がないことを証明する書類や、完済をしたことを証明する完済証明書を発行してもらうと良いでしょう。
審査に悪影響を与えないために延滞は絶対に避ける
住宅ローンの審査でも信用情報は当然ながら確認されます。
プロミスで延滞した記録があると、住宅ローンの審査に通ることは難しくなります。
60日以上の長期延滞による信用情報の「異動」の記録はもちろんですが、直近の短期間の遅れであっても審査には悪影響を与える可能性があります。
プロミスの利用履歴自体が悪いわけではなく、審査に影響を与えるのは利用内容なのです。
住宅ローンの審査に通らなくなるわけではない
プロミスで借りたからといって、住宅ローンの審査に通らないと決まったわけではありません。
間違った認識として、「消費者金融で借りるとブラックになる」や、「カードローンを使うと住宅ローンが借りられない」とするものがありますが、実際には異なります。
正しく利用して残高をなくし、解約をしっかりとしているのであれば、過去のプロミスの利用履歴で住宅ローンが絶対に借りられなくなるということはありません。
問題があるのは返済に遅れた場合や残高が残っている状態です。
利用状況や解約状況に問題がなければ、プロミスの利用によって住宅ローンが借りられなくなるという可能性は低いと言えます。
プロミスで借りるとやばいのかに関するよくある質問
プロミスで一度借りたら二度と他のローンが組めなくなりますか?
借りただけではローン審査に悪影響はありませんが、住宅ローンなどの高額なローンに申し込みをする場合は、完済してしっかりと解約ををしておいたほうが良いでしょう。
プロミスの利用は信用情報に記録されますか?
プロミスへの申し込み、契約、借り入れ、返済の情報はすべて信用情報機関に記録されます。これはどのローンでもクレジットカードでも同様です。
返済ができなくなったらどうなりますか?
返済が遅れるとまずメールや電話で連絡が来ます。それでも返済しないと郵便物での督促や、最終的には法的手続きに移行します。返済が難しくなったら、早めにプロミスに相談することが重要です。
プロミス
おすすめ- プロミスでの借入が初めてなら最大30日間無利息
- 近くの提携コンビニATMですぐに借りられる
- 20代の利用者が多く若い世代に特におすすめ
| 実質年率 | 2.5%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 最高800万円 |
| 審査時間 | 最短3分 |
| 融資時間 | 最短3分 |
※お申込みの時間帯によっては翌日以降の対応となる場合があります。
- 郵送物なしでスマホで契約まで完結可能
- 初めての方は契約翌日から最大30日間無利息
- 30代から40代で急ぎで借りたい方におすすめ
| 実質年率 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 限度額 | 最高800万円 |
| 審査時間 | 最短18分 |
| 融資時間 | 最短18分 |


